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余白が生み出す贅沢なインテリア空間

Primaura Interior
8月18日
読了時間: 2分

更新日:9月4日

子育て中や仕事に追われている時期は、おもちゃや家庭の事務用品など、溢れるモノを収めるために、カラーボックスや使い勝手のいいプラスチックの引き出しなどを買い足していませんか?


引っ越し、家族の独立、転職など暮らしのステージが変わった方は、それまでの収納がインテリアを雑然とさせてしまっているかもしれません。 これから、また自分自身に使える時間が増えてくる世代の方には、部屋を収納で埋めるのではなく「ノイズとなるものを無くしてお気に入りを引き立てる余白」を作ることをご提案します。 なんとなくそのまま使っていたモノを手放してみると、そこには「余白」が生まれます。 たとえば... ■空いた壁にずっと眺めていたくなるような、お気に入りのアートを1点飾る ■あえて生まれた角のスペースに、夜の時間を優しく照らす美しいフロアスタンドを置く ■何もない床に生き生きとした大ぶりの観葉植物を置いて自然のエネルギーを感じる こうしてみると、実用的な家具で埋もれてしまっていたモノたちが「余白」のおかげで美術館の展示のように輝き始めます これまで、効率や実用性を最優先にしてきたあなたへ これからは余白が生み出す「上質なときめき」を自分のためにプレゼントしてみませんか? 「どこを変えて、お気に入りを飾ればいいのか分からない...」 「私の家で余白のつくり方を知りたい...」 という方は、どうぞお気軽にご相談ください。 Primaura Interior(プリマウラインテリア) 理想の空間づくりを、東京での対面&全国オンラインにてサポートしています。 「まずは何から始めればいい?」というご質問も大歓迎です。

 
 
 

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